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■「おまとめ」という名の甘い罠


こんにちは、
今日は、借金解決に有効といわれている「おまとめ」ローンについて
相田なりに考察したいと思います。

このメルマガの読者さんであれば、
消費者金融やキャッシングの「おまとめ」を、同じ
消費者金融やキャッシング会社からするのが意味が無いというか・・・
間違っているというのは理解できると思います。

私がここで検証したいのは、銀行での借り換えおまとめの事です。

皆さんご存じの方もいらっしゃるかと思いますが、
「完済人になろう!」というのは、とある銀行のおまとめローンのキャッチコピーです。
多額の借金を銀行で1本化できるというものです。

確かに、イメージは変わりますよね。
「消費者金融から借金300万」と
「銀行から借金300万」とでは
イメージが違います。

そして、利率が変わりますよね。
現在消費者金融で一般的な利率が18%ですが、
「年利18%で返済」と、
このおまとめローンの利率は、年利10.5%から14.5%なので、
「年利14.5%で返済」とでは利率が違いますね。

つまり仮に300万として18%なら1か月あたり45863円
14.5%なら1か月あたりの利息は36945円です。

このおまとめローンのアプローチは、
借金に悩む人を救うというスタンスでした。

消費者金融からの借金を完済する。
それは間違っていません。
でも、よく考えてみてください。
このおまとめローンを組むことによって
確かに消費者金融からの借金は晴れて無くなり、銀行からの借金になります。
しかし、借り換え先は消費者金融より、ちょっとだけ利息が少なくて済むというだけ。
借り手にとって状況が劇的に変わるというようには思えません。

それより、これをする事で一番儲かるのは銀行です。
銀行は多重債務者を救うという大義名分を掲げることで、
弱者救済を謳っておきながら、ウッハウハで儲かる計算となります。

消費者金融の金利が下がった事により、銀行が消費者対象に貸し出す金利は、
とうとう消費者金融並みになってしまいました。

銀行って、そもそも個人から集めたお金を事業者などに貸し出したり、
運用したりして、お金を増やしているじゃないですか。

この不景気の中、銀行が目をつけたのが、
現在社会問題化している多重債務問題で、消費者に対しての貸付でした。
つまり、対事業者のモデルから、対消費者のモデルに変えたという事ですね。

現在消費者金融やキャッシングで借入している人は約180万人いるといわれています。
その市場に徐々に銀行が参入してきているというのは、皆さんも感じていると思います。
そう、消費者金融並みの金利で。

あなたは、今返済中ですか?
金利のついている借金ですか?

そんな事いつまでやっていても意味がありません。
搾り取られる先が変わるだけです。
あなたが破綻するまで搾られ続けるだけですなんですよ。
最後の一滴までね。

あなたはそれでいいのですか?

私たち、「ゴープロ」は、今すぐ支払いを止めて、借金を解決するノウハウを
持っています。しかも自力で。
その結果、借金はガクンと減り、人によってはお金が戻ってきます。
もちろん金利は一切つきません。

借金に翻弄される人生を選ぶのであれば、
あなたの人生なのですからとやかくは言いません。
私は何人もの悲痛の叫びを聞いてきました。
今この瞬間でさえ、生きるか死ぬかで迷っている人だっているんです。

しかし、我らが「ゴープロ」メンバーは、違います。
自らの手で、自らの借金に翻弄される人生にサヨナラしました。
そんな勇気のある先人達を味方につけませんか。

さあ、あなたも勇気を出して扉を開きましょう。


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